【ポケモン仲間大会】第58回フィンガーボール級仲間大会 ニョロトノ1on1 参加レポート

6月6日に参加。

蛙の日に因んだニョロトノ1on1のゆびをふる仲間大会。

 

結果:11勝12敗(〇〇×××〇〇〇〇×××××××〇〇〇〇〇××)

最終レート1490 参加者63人中34位

開幕2連勝後に3連敗しているが、内2敗は

「ジョイコンの誤作動で間違えてダイマックスしたので降参」

「クロスチョップ当てれば勝ちという状況で外して負け」

なので実質1敗しかしていない。

 

その後4連勝するも次に主催とマッチングし、そこで「じばく」を引いてしまい負け。

ここからとても運が悪くなり、6連敗。

5連勝でレート1521まで返ってくるも、またも運が悪くなったのか「初手火傷引きからの有効技連発」「S0滅びの歌からのボディパージで素早さ逆転してしまって判定負け」で2連敗したところでタイムアップ。

 

 

・使用したニョロトノ

NNはニョロトノ→蛙→帰る→定時退社

 

性格:なまいき

特性:ちょすい

配分:H188 B68 D252

C156ニョロトノの拘り眼鏡込み「ハードプラント」確定耐え

S個体0(「ほろびのうた」判定勝ち狙い、「しっぺがえし」の火力アップ狙い、状態異常と「わるあがき」ミラーで相手が先に倒れる調整等)

持ち物:アッキのみ

 

耐久重視にして、特性と合わせて要塞化する調整にした。

Bに特化してハチマキ「らいげき」を耐える調整も考えたが、「ハードプラント」よりも命中率が5低い技だったので避けることに掛けて「ハードプラント」を優先した。尚大会で「ハードプラント」は1度も引かず、逆に「らいげき」を引いてしまった模様。

この調整自体は悪くなかったけど、今回はとにかく自分の運が悪すぎた。

 

普段は指振りであまり採用しないが、火力アップを狙えて「ダイビング」失敗により相手の貯水発動を逃れられる拘りハチマキの採用もありだと思った。

 








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