【ニコ生ポケモン大会】第43回ゆびをふる大会(YY通信) 参加レポート #フィンガーボール級

1月30日に参加。

 

・大会ルール

◆共通

手持ち2匹のダブルバトル

特性「いたずらごころ」「プレッシャー」「のろわれボディ」禁止

持ち物「ゴツゴツメット」「たべのこし」「とつげきチョッキ」禁止

ポケモン、道具の重複禁止

種族値合計を戦闘力と表記し、敗北毎に自分の戦闘力合計をポイントとして獲得する(しんかのきせきによる戦闘力の変更はしない)
※最終進化形が”ふといホネ”、特性”ちからもち”によって攻撃種族値が増える場合、種族値合計=戦闘力とはならない(増加した攻撃実数値分を戦闘力に加えている)

 

◆今月の制限

カンムリ図鑑に載っているポケモン限定

 

 

・使用パーティ

バドレックス(はくばじょうのすがた) 持ち物:じゃくてんほけん

性格:れいせい

配分:H124 A124 B4 C252 D4(H16n-1,A=C調整)

 

カビゴン 特性:あついしぼう 持ち物:せんせいのツメ

性格:れいせい

配分:B252 C252 H4

 

このルールで間違いなく最強クラスの白馬バドレックスを迷わず採用。

相方はバドレックスミラーに強いポケモンが良いと思い、その中で弱点が少ないカビゴンを選択。

 

 

・対戦レポート

参加者は15人で、5人グループ×3で各グループの1位が決勝行き。

vsみむぐさん

ピクシー(のどスプレー)、ブースター(ゆきだま) 戦闘力1008

「ミストバースト」でバドレックスが散り、その後も意味のない技を連発してしまい負け

 

vsルーブレンさん

白馬バドレックス(じゃくてんほけん)、ピッピ(しんかのきせき) 戦闘力1003

初手「どくガス」を引いてダメージを稼ぎ、さらに此方のバドレックスの弱点保険が発動するが、その後補助技を連発しその間にバドレックスが倒されてしまう。

残りのカビゴンも普通に集中で倒され、負け

 

vsレインさん

ブーバー(しんかのきせき)、ヤミラミ(ラムのみ) 戦闘力875

此方が先に1匹倒し、数の有利をとったところで相手が「ほろびのうた」。

S順で相手が先に倒れて勝ち

 

vsらくとせさん

黒馬バドレックス(おうじゃのしるし)、ギャラドス(ひかりのこな) 戦闘力1220

カビゴンのHPを削られ、「たごがため」でバドレックスの耐久を削られた後に相手の「ミストバースト」で半壊させられる。

バドレックスが耐えるがHP残りわずか+BD共に5段階下がった状態だったのでギャラドスとの対面で負け

 

 

・結果と感想

ふさブロック1勝3敗 予選落ち

 

バドレックスが自覚なさすぎ。

バドレックスが自覚なさすぎ。

バドレックスが自覚なさすぎ。

強いポケモン使って負け越すのはガチで凹む。

周りの使用ポケモンを見ると白馬バドレックス(じゃくてんほけん)が大量にいたので、相方選びで差が出ているようにも見えた。

自分のグループからは黒馬バドレックスを使ったらくとせさんが決勝グループ行きをしていたので、パーティの研究不足も敗因の一つだと思われた。

 

ゆびをふる大会は今のところ5連続で予選落ちになっているので、いい加減決勝に行きたいのだが来月のルールが進化前限定という自分が苦手とするルールなのでちょっと萎えてます・・・

 








Pocket
このエントリーをはてなブックマークに追加
LINEで送る

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)