【ニコ生ポケモン大会】第42回ゆびをふる大会(YY通信) 参加レポート #フィンガーボール級

12月27日に参加してきました。

 

・大会ルール

手持ち2匹のダブルバトル
特性「いたずらごころ」「プレッシャー」「のろわれボディ」禁止

種族値合計を戦闘力と表記し、敗北毎に自分の戦闘力合計をポイントとして獲得する(しんかのきせきによる戦闘力の変更はしない)

※最終進化形が”ふといホネ”、特性”ちからもち”によって攻撃種族値が増える場合、種族値合計=戦闘力とはならない(増加した攻撃実数値分を戦闘力に加えている)

 

※色違い限定

※種族の被りあり

 

 

・使用パーティ

ドククラゲ:ヒメリのみ

ニョロトノ:しめったいわ

 

色違い限定ということで、配布されたディアンシー、セレビィが多いと読んでドククラゲを採用。特性「あめうけざら」を活かすために相方はニョロトノ。

また素早さをニョロトノ>ドククラゲに調整することで「ゆびをふる」→「ものまね」でコピー、が決まるようにした。

 

 

・対戦レポート

参加者は17人で、5人、4人、4人、4人のグループに分かれた。各グループ1位が決勝ブロック行き。

 

vsルーブレンさん 戦闘力1060

トゲキッス(ピントレンズ)、ポリゴン2(しんかのきせき)

 

ドククラゲの「かえんだん」で味方のニョロトノのみ火傷状態になったり、ピンポイントで弱点を突かれたり、天候を「すなあらし」に変えられたりと踏んだり蹴ったりで負け。

 

 

vs niziさん 戦闘力985

オーロンゲ(サイコシード) イエッサン♂(たべのこし)

 

初手「しっとのほのお」でオーロンゲを火傷にさせるもアドを取れず、逆に「ハードプラント」で倒されたり、追加効果を引きまくりでいいところなく負け。

 

 

vsカズマさん 戦闘力1076

ディアンシー(たべのこし) ミミッキュ(こだわりハチマキ)

 

「ほっぺすりすり」でミミッキュの化けの皮を剥がすが全く痺れず、逆に此方は「てんしのキッス」による混乱で3連続自傷と不運にやられ、その隙に積み技でアドを取られ負け。

 

 

0勝3敗。グループ最下位。

真面目に組んだパーティが全敗は初めてだったので割とショックでした。とにかく運が無さすぎた。

 

 

・今年のゆびをふる大会戦績

絵文字が付いているのは「あと1勝」が足りなかった時。

全12回参加して予選抜け4回、優勝数0回という結果。

去年は16回参加して予選抜け4回、優勝数4回だったので完全に落ちています。

使うポケモンや作戦は年々良くなってきてはいるものの、どうしても「あと1勝」に見放されてしまっている感。

まあ「ゆびをふる」自体運の戦いなので、今年はただ運がよくなかったということでしょう。来年は運が良いことを祈るしかない。

 








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