【ニコ生ポケモン大会】第三回虎の威を狩る種族統一大会 参加レポート

3月28日、チイセさん主催の種族統一大会に参加してきました。
自分は第二回の時に全勝優勝した経験があるので2連覇を目標に参戦。

 

・大会ルール

参加者各自種族統一のパーティをレンタル化して提出→当日シャッフルして対戦

第二回の時と同じルールでした。

その他詳細はこちら

 

自分はグソクムシャ統一を提出。他人の手に渡るのであえて変な技構成にしました。

 

・対戦レポート

参加者は15人で、8人と7人でグループ分け。

自分はBグループ(7人のほう)でした。

 

1回戦 vsサナギさんイオルブ統一 自分メルメタル統一

メルメタル統一はサナギさんが提出したパーティなため、中身はほぼバレている状態。

ボディプレスで弱点を突いてくると思ったのでどくどく耐久型を初手に選出。すると相手は瞑想型

此方はボディプレスしか攻撃技が無いため、仕方なく弱点保険持ちに交代。ダブルパンツァー+毒のダメージで倒す。

2匹目のイオルブの特性おみとおしで持ち物がバレてしまい、てっぺきを積まれてしまう。特殊型に変えてダイマックス→ダイスチルを連打するもじこさいせい+たべのこしで粘られる。

かみなりで麻痺を狙おうとするも2連続で外れる。3回目で当てるが麻痺状態にできず。ボディプレスを止められなくなったので降参

 

 

2回戦目 vsアットさんメルメタル統一 自分イオルブ統一

イオルブ統一はアットさんが提出したパーティなため、中身は(ry

ひたすら「でんじは」を巻かれ、要所要所で痺れを引いたのが痛く好き放題されて負け

相手との素早さ関係を見抜けなかったのも敗因の一つ。(麻痺状態でどちらが上を取れてるかの見極め)

 

 

3回戦目 休憩

 

4回戦目 vsギャドスュさんイオルブ統一 自分ポットデス統一

シャドーボールでゴリ押し。キョダイマックス状態でも確定2発で倒す。

ラスト1匹同士の対面でちょうおんぱを当てられるが自傷しないで動いて勝ち

 

 

5回戦目 vsベルカさんイオルブ統一 自分ダダリン統一

ゴーストダイブとシャドーボールでひたすら弱点を突く。ちょうおんぱを避けてダイホロウでとどめを刺して勝ち

 

 

6回戦目 vsらくとせさんマホイップ統一 自分マホイップ統一

まさかのミラー対決。悩んだ末積み対策で初手はレッドカード持ちに。ついでに6匹のニックネームを撮影しておいて、型が分かるようにしておいた。

初手は相手鉢巻き型だったのでとけるから入る。じゃれつくでレッドカードが発動して、此方と同じ個体のマホイップが出てくる。

そこからお互いめいそうの積み合いになり、レッドカード対策でダイマックス状態になるが予想以上に火力が出ない・・・

さらにダイマックスが切れた後の同速勝負に負け、裏の2匹はSが負けているため降参

 

 

7回戦目 vsチイセさんシザリガー統一 自分シザリガー統一

またもミラー。ただし7回戦目は対戦表がバグったらしく全員まだ使ってない統一を使おうという話になった結果こうなった。

6回戦同様、ニックネームで型を把握できるようにしておく。

このおかげで初手ちょうはつが成功。ハサミギロチンを当てられるもきあいのタスキで耐え、がむしゃら→アクアジェットが決まる。

2匹目に出てきたじゃくてんほけん持ちに先制で倒され、此方の残り2匹のSを考えると同じ型を出さざるを得ない状況になったため此方も同じじゃくてんほけん持ちを出す。

お互いダイマックスし、ダイジェットが2回決まったのが大きくミラー対決を制する。

相手のラストはタスキ型だったため此方に打点が無く、そのまま勝ち

 

 

結果:Bグループ3勝3敗 予選落ち

4勝2敗が4人も出て4人とも予選抜けになったので、惜しい結果となりました・・・

メルメタル、イオルブを上手く扱えなかったのが敗因だと思います。

 

第二回との違いは1試合ごとに違う種族統一を使えれたこと。まあ自分だけですが・・・

このルールの使用上、同じ種族統一を使うことになるのは仕方のないことだと割り切る必要がありますね

後自分のグソクムシャ統一が以外にも活躍していて嬉しかった。主催が特性ききかいひに翻弄されてて面白かった

 

終わり

 








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