【ニコ生ポケモン大会】第34回ゆびをふる大会 参加レポート

4月25日に参加してきました。

 

・大会ルール

ノーマルルールシングル

見せあい2匹→2匹選出

「ゆびをふる」を覚える同名ポケモン2体でパーティを組む(ものまね有り)

種族値合計を戦闘力と表記し、勝利毎に相手の戦闘力合計をポイントとして獲得する(しんかのきせきによる戦闘力の変更はしない)

 

・使用パーティ

持ち物はそれぞれ「こだわりハチマキ」「こだわりメガネ」

前々から使いたいと思っていたミュウツー統一で参戦。

高種族値に加え拘りアイテムによる火力アップで勝てるやろと思ってました

 

 

・対戦レポート

参加者は12人で、4人ブロック×3の各ブロック1位が予選抜け。

vsコランさん 戦闘力1080

カビゴン統一

1匹目のカビゴンを追い詰めるも「ダイビング」「ねがいごと」で地味に粘られ、それでも無傷で倒す。

しかし2匹目を中々倒せず、その間に「はらだいこ」決められて負け

 

vsサナギさん 戦闘力780

ゴンベ統一

「どくづき」で毒状態にされて焦る。なんとか1匹目を倒すも此方も毒で倒れてしまう。

2匹目は特に危なげもなく倒して勝ち

 

vsアジャさん 戦闘力1010

カイリキー統一

1匹目を「はかいこうせん」で文字通り破壊し、2匹目には「かなしばり」で「わるあがき」しか出せなくさせて勝ち

 

 

・結果

2勝1敗ふさブロック2位 予選落ち

3勝0敗だったコランさんが予選抜け

 

ミュウツーは合計種族値が非常に高い分、1敗でもすると予選抜けができなくなるというデメリットを身を持って味わう形となった。(敗者の合計種族値ポイントが勝者に行き渡るため)

ただミュウツーが2匹とも耐久無振りで撃たれ弱かったのも負けの原因の一つだと思う。バランス重視でどちらか耐久振りにするべきだったか。

 








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