【ポケモン公式大会】グローバルチャレンジ2026の反省メモ【championsダブル】

・使用構築

・メガシンカ時の実数値
カイリュー:167-129-136-216-145-152
ハッサム:176-207-160-76-120-110

 

 

・大会結果

5/2 10時40分~ 〇〇×××〇×〇〇×××〇××〇〇〇
5/3 21時08分~ ××〇〇××〇××〇〇〇〇×〇〇〇〇××〇〇×〇〇×〇 
合計:25勝20敗

 

 

・反省点

・ドクロッグはニンフィアをワンパンできる「ダストシュート」を入れた方が良い。
・よく見るイダイトウドドゲザンガブリアスの組み合わせに安定して出せるのがアマージョしかおらず負担が大きい。
・メガハッサムはイダイトウに抜群を突けるがドドゲザンとガブリアスに強くない、ドクロッグはガブリアスに弱い等・・・
・というかメガ枠が↑3匹にあまり強くないのが問題で、対策しようとすると選出時点でパワー不足が起きる。
・そのため速い相手への切り返し手段が実質「でんじは」「おいかぜ」のみになり、外しや怯み等の事故が起きた時に切り返しにくい。
・先発ドクロッグペリッパーはあまり出せなかった。「おいかぜ」ミラーが多く、2体のSラインが微妙なためミラーで上を取れないことが多かった。
・なので初手イダイトウで殴りに行く場面が多かったが、スカーフイダイトウ対策のSの高いスカーフ持ちやメガプテラの存在で動き辛い場面あり。
・全体的に♂のイダイトウ対策に巻き込まれている感があった。
・なるべく「なみのり」で巻き込めても良いポケモンを選定した影響かフェアリー耐性が薄くなってしまった感。
・カイリューをメガしない物理型、ドクロッグを特殊型にしたらどう変わるか。ただ物理型ドクロッグの汎用性で勝てた試合も存在するので悩みどころ。
・「まもる」が少ない割に受け出ししやすいポケモンがアマージョとハッサムのみなので、立ち回りの幅が狭い。

 

 

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